<   2013年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧

在廊日お知らせと可愛いアルバムジャケット

グループ展に参加します↓
私の在廊日は、6日(金曜)と7日(土曜)の10時〜14時、
あと最終日8日(日曜)もお昼過ぎからウロウロしていると思います。
駅から遠い場所なのであれですが
もしお近くにいらっしゃることがあれば
どうぞお立寄りください!040.gif

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料

刷師 石田了一先生の教え子、作風・年代も異なる17名による作品展

シルクスクリーンってどんなものだろう?とご興味ある方にはとても面白い作品展になると思います。
師走のお忙しい時期ですが、お時間が許す方はぜひご覧にいらしてください♪


*****---------------------------------------------------------*****

さて、資料をネットで探していたら
こんな可愛いアルバムジャケットが↓
b0102193_1154255.jpg

おぉ〜っ、きてるなぁ053.gifっと、思ったら
シネの作品でした。
モーリス・シネは、パリ生まれのカートゥニスト(ヒトコマ漫画家)。
猫のイラストが有名ですね。
ユトレヒトのHPに詳しいです。

よく見ると、ビリー・ホリディったら
指でカウント取ってる?
こんな楽しいビリー・ホリディって初めて♪

裏面のデザインでしょうか?↓
b0102193_1158497.jpg

おっしゃれ〜ですね016.gif
足元だけで表情豊か。
さすがの巨匠です072.gif
90歳近く、ご存命なのが嬉しいです。
まだ作品作られているのかなぁ?
だとしたら、ぜひ観てみたいです。
[PR]
by majapyon | 2013-11-29 12:06 | silkscreen | Comments(0)

メディウムをかけながら

しばらくグループ展のお知らせをトップに表示させていただきます↓

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料

刷師 石田了一先生の教え子、作風・年代も異なる17名による作品展

シルクスクリーンってどんなものだろう?とご興味ある方にはとても面白い作品展になると思います。
師走のお忙しい時期ですが、お時間が許す方はぜひご覧にいらしてください♪


*****---------------------------------------------------------*****

グループ展に出す作品
(と、いってよいのかどうか既に不明なクォリティですが・・・)、
メディウムをかけてみました。
メディウムは、ざっくり言うと透明なインクです。
私が使っている油性インクのメディウムは、2種類。
混ぜて色を薄くするタイプと光沢を出すトップコートがあります。
今回は、前者の方にごく少量の紅色
+余った茶色を微量(色を落ち着かせる目的なので色味に影響が出ない程度)。
白い紙に少々アンティークな雰囲気を与える狙いです。
b0102193_1238396.jpg

もうちょっと色を加えると本当にアンティークぽくしたりも出来ますが
これはこのくらいでいいかな。
メディウムで白い面に四角い枠を加えたことで
作品ぽく、まとまりが出来ました。
が、単なるギミックかな〜?・・・と、いう気も少し。
素直にそのままの方がいやらしくないかなぁ?
メディウムをかけると、その前に刷った部分が
盛り上がり、その効果は結構面白いかも。

このあたりは、少し時間を置いて
他人の眼になってから考えてみます。
(って、そんなに言うほどたいそうな作品じゃないのですけどね!037.gif

メディウムって、直訳すると媒体。
メディアと同じ語源ですね。
自身が渡し役となって、
何かを何かに介し伝えるということでしょうか?

シルクスクリーンで言えば、
メディウムは、色たちを
自分に取り込んで、時に薄めたり、強調したり、
ニュアンスを与えたり。

イラストレーションも表現するメディアが大切だし
それ自体も
視覚による伝達という役割を担う
メディアといえるかもしれません。

透明なメディウムを、さっと一版、刷るだけで
これだけ印象を変えることが出来る、と思うと
メディアの端っこを担う自分は、
できるだけ余計なバイアスは加えず
媒介に徹し、常に透明でありたいと
そんなことを
メディウムかけながら想いました。
[PR]
by majapyon | 2013-11-27 13:08 | silkscreen | Comments(0)

Lora Lamm

しばらくグループ展のお知らせをトップに表示させていただきます↓

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料

刷師 石田了一先生の教え子、作風・年代も異なる17名による作品展

シルクスクリーンってどんなものだろう?とご興味ある方にはとても面白い作品展になると思います。
師走のお忙しい時期ですが、お時間が許す方はぜひご覧にいらしてください♪


*****---------------------------------------------------------*****

グループ展用シルクスクリーン刷り上がり。
あれこれ色を迷ったけれど
結局、凡庸な出来上がりとなってしまった我が作品、すみません。
でも他の方々の作品は良いですよ!!
って言えるのがグループ展の良い所ですね(^ ^)
・・・ってか、いつも私ってこんな感じかも〜、いかんねぇ008.gif
色彩構成力と造形力の貧困さを痛感。
で、反省して
ローラ・ラム(Lora Lamm)の画集をamazonで購入しちゃいました!
と、いうか単に買う口実が欲しかっただけですがf(^ ^);
b0102193_21562323.jpg

ローラ・ラムは、50、60年代に活躍した
スイス出身の女性デザイナー・イラストレーター。
マックス・フーバーと共に
イタリアの百貨店「リナシェンテ」等の広告デザインを手がけました。

前から大好きだった「リナシェンテ」のポスターのイラストレーション↓
b0102193_21565423.png

マックス・フーバーのデザイン集で一目惚れ、
てっきり奥様の葵・フーバーのイラストレーションだとばかり。
今回、初めてローラ・ラムの名前を知りました。
googleでLora Lammで検索すると
素敵な作品ばかり016.gif
美しいもの・可愛いもの好きな方は、ぜひお試しあれ。


って、書いたけれど、
自分じゃ探さない面倒くさがりの方のために少しだけ画像あげときますね↓037.gif
b0102193_22252795.jpg

b0102193_22255742.jpg


わ・わ・わ・わぁ、自分でアップしといてなんですが
どれも可愛くて震えちゃう053.gif素敵だなぁ〜071.gif


ご本人のYoutube動画も出てきました(便利な時代ですね)。
作品に負けずご本人もとっても素敵です。
若い頃はかなりの美貌、
お年をめされてからもシンプルな装いと知性が美しさを際立たせている。
なんといっても、
目の輝きが素晴らしい!!
目が生き生きと好奇心たっぷりな感じで(きっと)若い頃のまま。
魂も年を取ってないのでしょうね〜。
あぁ、憧れちゃうな♪
すでに目が澱んでいる己を猛省しました。
せめて美しい画集を見て心の澱を清めましょうか。
[PR]
by majapyon | 2013-11-24 22:32 | 日々の泡沫 | Comments(0)

カラーチップス

しばらくグループ展のお知らせをトップに表示させていただきます↓

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料

刷師 石田了一先生の教え子、作風・年代も異なる17名による作品展

シルクスクリーンってどんなものだろう?とご興味ある方にはとても面白い作品展になると思います。
師走のお忙しい時期ですが、お時間が許す方はぜひご覧にいらしてください♪


*****---------------------------------------------------------*****

さて、肝心の制作物。
色の計画をたてないまま急いで3色ほど刷ってしまったために
なんだかパッとしない出来上がりに。
慌てて勤務先から
カラーチップをせしめてきて次の色を考える。
b0102193_9524364.jpg

大日本印刷のフランスの伝統色。
まだこの他に日本の伝統色x1、基本x6冊、あったけれど
一冊のカラーチップをもぎるだけで1時間以上かかってしまったので
とりあえずこれだけ。それでもこの量。
勤務先で扱うパンフレット等、最近は速く安く、
多くの情報を伝えることが最優先、
なので特色指定することもほとんど無くなり
カラーチップも倉庫の奥にしまいこまれていました。
でもやっぱりカラーチップ、楽しいよね(^ ^)♪
お高くて手がでないけれどPANTONEの色見本、欲しいなぁ〜053.gif

しかし、いろんな色がありますね。
パッと見では差異がわからないものも。例えばこれとか↓
b0102193_9584898.jpg

光の加減や印刷対象によっては、どっちがどっちかわからなくなりそうだけど
この違いを指定できるのがプロのデザイナーさんなのでしょうね。
尊敬しちゃうなぁ。
ちなみに手前の「Gentiane」は、
フランス語で「りんどう」だそうです(ひとつ頭良くなった)。

グレーをざっとピックアップしただけでもこの種類↓
b0102193_103183.jpg

いっぱいあるなぁ〜。フランス人はグレー好き?
もともと灰色って、たくさんの色が混じって出来ているから当然かしら。
「灰色の人生」は、実は色多き人生なのかもしれません、セラヴィ!006.gif
[PR]
by majapyon | 2013-11-23 10:08 | silkscreen | Comments(0)

ポール・マッカートニーの似顔絵

しばらくグループ展のお知らせをトップに表示させていただきますね↓

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料

刷師 石田了一先生の教え子、作風・年代も異なる17名による作品展

シルクスクリーンってどんなものだろう?とご興味ある方にはとても面白い作品展になると思います。
師走のお忙しい時期ですが、お時間が許す方はぜひご覧にいらしてください♪


*****---------------------------------------------------------*****

以上、宣伝コーナーでした(^ ^)

さて、
ポール・マッカートニー来日、11年前より
すんごい騒ぎになっていたような?
10代の頃、ジョン・レノン・チャイルドだった私にとっても
ポールが日本にいると思うと嬉しいです。
高校生の時に初来日(ソロとして)、それはそれはドキドキでした。
ネットもなく、まだフィルムコンサートで
動く姿にキャーキャー言ってた時代でしたし。
・・・ってなんだかすんごい歴史の人みたいだな〜、自分(> <);

当時は、まだジョンとの対立(主にヨーコを巡る)があって
なんとなく、妙な義理立てというか、コンサートに行こうとは思っていませんでしたが
そこは、やっぱりね、浮かれ腰のスィート16小娘、
TVニュースを見ては、「ポールが来る!ポールが来る!」っと
黒船に大騒ぎした江戸時代の人のようにそわそわして勉強なんて手につかない。

クスリで捕まった時には、手書きの号外を作り
学校で友人に無理矢理渡したりしていました(迷惑そうな友人の顔が今も)。
あと「まったく警察権力ってやつは!」とか憤ってみたりして
なんのこっちゃ、全然わかってないのに言葉だけは耳年増だったナァ。

その頃は、なぜか限りなく少ない線で物事を表現することにかけていまして
(表現媒体は主に教科書の落書き、数学も歴史も授業の記憶がありません。)
ジョンは髪の毛とメガネとひげ、
ポールは三日月眉とたれ目とおちょぼ口の点
だけで結構いけていたと思います。
手元に無いので今みたら、全然似てないかもだけど
(前述の友人の微妙な反応を鑑みると)037.gif

時を経て、仕事でポールの似顔絵を描くことになり、
「はん、目をつぶっても描けらぁ〜♪」なんて思ったら大間違い。
大・大苦戦したことを今も覚えています。
結局、タイムオーバーで切り上げて納品したのがこれ↓


b0102193_10421234.jpg

なんかちょっとオバサンぽい?高校時代の方がうまかったかなぁ?
[PR]
by majapyon | 2013-11-22 11:16 | work | Comments(0)

グループ展のお知らせ

以下のグループ展に参加します↓

b0102193_1835238.jpg
DMデザイン by コトリ舎


Silk Screen PAL展 〜シルクスクリーンを楽しむ仲間たち〜
場所:世田谷美術館 区民ギャラリー
会期:2013年12月3日(火)〜8日(日)
開館時間:10:00〜18:00 (初日は13時より、最終日は16時まで)
入場無料



NHK青山/石田了一シルクスクリーン版画教室の生徒(含OB)による作品展です。
総勢17名
この教室の特徴は前に何度もブログで書いていますが
みんな勝手に好きなものを作っているところです。
作風がかぶってる人は(たぶん)いません。
年代も20代から80代まで。
みなさん、我が道を行ってます。
それもこれも、講師である
刷師 石田了一先生のおかげです。
石田了一先生は、ウォーホル、草間弥生、建築の安藤忠雄、磯崎新等の
版画作品を手がける日本屈指の刷師。
教室の生徒相手にも
作りたいものを仕上げるために
プロとして力を惜しまず導いてくださいます。

私も一点、小作を出品予定。
え〜っと、ただいま刷っています。
間に合うのかな〜042.gif
こんな私の作品は置いといて(すみません)、
シルクスクリーンってどんなものだろう?って
ご興味ある方には
面白い展示になると思いますので
どうぞお立寄りくださいませ。

DM御希望、その他お問い合わせは
コメント欄にお願いしま〜す(^ ^)
さて刷るぞ!
































 
[PR]
by majapyon | 2013-11-20 18:20 | silkscreen | Comments(0)

日光製版 note 201212

b0102193_10585360.jpg
グループ展用の製版は、教室ですべて完了。
やはり焼き付け器は便利だなぁ。
それにしても刷師先生が塗ると乳剤すらムラが無い。
は〜プロってすごいですね072.gif

今回使用したのは、
1年前に開封して夏の始まり頃まで流しの下に放置してあった乳剤。
かなりゲル化が進んでいて、色も濁っていたので
もうダメかな〜と、思いつつ試してみたらまだ焼けました。
教室で捨てて帰ろうと思ったのだけど、お持ち帰り・・・重かった=3

自宅では日光製版。
たまにしかやらないから、やり方を忘れちゃうんだよね。
去年末やったきり記録をつけぬまま一年近く経過してしまい
ほとんど忘れてしまったけれど、一応残しておこうっと。

製版日:2012年12月下旬 
時刻: たしか11時前後
お天気:晴天
気温: 忘れた(寒い)
向き:東
露光時間:2分弱
使用乳剤:AF-101
原稿: オペークインク(墨汁タイプ、ペンタイプ)、オペークフィルム


b0102193_10471982.jpg

b0102193_10473580.jpg

冬の光が弱いせいか、気温が低いせいか、
露光不足で一部、膜が剥げてしまった。
幸いメド目(木工用水性ボンド)で修復可能な範囲。
剥げてしまったのはオペークフィルム使用部分。
フィルムは焼過ぎでも問題ないので
次回からはもう少し時間延ばそう。

b0102193_10474698.jpg

トンボはまぁまぁクリーンに抜けました。

b0102193_10475577.jpg

乳剤を乾かしてる間に蛇口から水滴が落ちたみたい。
絵柄にかからなくて良かった。
狭いバスルームだとこのあたりも注意が必要。

そうこうして刷りに入る







*出来上がり* 
スクリーンのどこが色部分かわかる?
b0102193_11122399.jpg


皆さん、ハッピーな一年でしたか〜?
[PR]
by majapyon | 2013-11-17 11:10 | silkscreen | Comments(0)

原稿できた

b0102193_22544357.jpg

シルクスクリーンの原稿できました。

これは写真製版という技法、ちょっと説明します:

1.オペークインクという遮光インクで色を出したい部分を塗ります。

2.スクリーンには、感光乳剤という光で膜になる薬品を塗ります。

3.原稿をガラス面に置いてその上にスクリーン、カバー板、
ガラスの下から紫外線を当てる。

4. 遮光インクの部分だけが膜にならずに抜け穴が出来、
その上から絵の具をスキージでこすることにより
色を紙に定着させることができます。

とてもシンプルで、とても楽しい版画印刷です。
紙以外にもTシャツ、カップ、etc、、、何にでも刷れるのが特色。
チョコレートの模様なんかもシルクスクリーンで刷られているらしいですね。
ご興味ある方は、私の通っているNHK青山教室で見学も出来ますよ。
最近は、水性インクを使っているので臭いも全くありません。
私は自宅で油性インクを使っているので、
刷った後のお部屋全体が灯油臭いです。
その臭さがまた好きなんですがね(ちょっと変態?)037.gif

さぁ〜て、版も焼けたし
あとは刷るのみ。いい配色に出せるといいんだけど。
うまく刷れたらアップしますね。
お楽しみに♪
[PR]
by majapyon | 2013-11-16 23:04 | silkscreen | Comments(0)

緑のマット

b0102193_1220624.jpg

版画教室のグループ展に出す作品づくりを開始。
シルクスクリーンって重い刷台や大きなスクリーン枠を扱う
肉体労働。それが楽しい。
まずは、
緑のカッティングマットをど〜んとテーブルに置く。
すると
「うっしゃ、やったるか!」と、
気分は飯場に向かうおっさんに。
なんて、
おっさんになったことも
飯場に向かったことも、
まだないのでよくわからないけれど(この先、どちらかの可能性はある)。
本物の飯場に向かうおじさま達は、
もっと乙女な心の持ち主かもしれませんね、ごめんなさい。

それはともかく、
いつもこのマットを拡げられていられるお部屋だったらな〜。
ここでご飯も食べるし、化粧もするしなのでそれはかなわぬ夢。
仕事場の理想といえば、
フランシス・ベーコンのアトリエ
ユーリー・ノルシュティンの土蔵のような仕事場も良かったなぁ。
画材やら資料やらに埋もれた中でしこしこと仕事する。
流行の物に囲まれ、すっきりとこじゃれた仕事場のアーティストなんて
信用ならんっ、な〜んて、単なるひがみ037.gif
でもやっぱり仕事道具が拡がってるお部屋ってなんか安心するんだ。
誰も入ってこれないでしょ〜。私と仕事だけの世界。

さて、それより問題は
グループ展まであと2週間057.gif間に合うのか〜?
幹事くん、ごめん!!がんばるよ!
[PR]
by majapyon | 2013-11-15 12:53 | silkscreen | Comments(0)

お休みのお知らせ

b0102193_085741.jpg

現在、少しバタバタ中〜サンデーマンガは11月はお休みします。
12月に必ず復活しますので、どうぞまた観に来てくださいね!

[PR]
by majapyon | 2013-11-11 00:31 | サンデーマンガ | Comments(0)